お陰様で、カフェが大盛況を頂いております。正直、こんなに盛況になるとは思ってもみなかったので、本当に嬉しい限りです。
ただ、残念なのは、一日に製造できるランチの数が決まっていること、前日から仕込んだスープ、早朝から必死になって作ったサンドイッチなどを入れても、せいぜい50~60食程度提供できれば、良いほうです。
遠くからお越しいただくので、少しでも沢山の方々にこの美味しさを知って頂きたいと、日々努力しておりますが、数に限りがありますこと予めご了承頂きたくお願い申し上げます。
お陰様で、カフェが大盛況を頂いております。正直、こんなに盛況になるとは思ってもみなかったので、本当に嬉しい限りです。
ただ、残念なのは、一日に製造できるランチの数が決まっていること、前日から仕込んだスープ、早朝から必死になって作ったサンドイッチなどを入れても、せいぜい50~60食程度提供できれば、良いほうです。
遠くからお越しいただくので、少しでも沢山の方々にこの美味しさを知って頂きたいと、日々努力しておりますが、数に限りがありますこと予めご了承頂きたくお願い申し上げます。
私たちの展開しているフロンティアフェスタと時同じくして、立ち上がったサッポロオータムフェスト。
私も毎年訪問させて頂いております。どんな素敵なお店や商材が出ているんだろうとか、どんな仕掛けがお客様に楽しんでもらえるんだろうとか、いつも勉強させて頂いております。
特に注目すべきは、4丁目のシェフズキッチン。札幌を代表するフレンチ・イタリアンなどのシェフがこの日とばかりに特別出店して美味を振舞います。
今年は期間中、過去最多出店の9店舗の出店。
http://www.sapporo-autumnfest.jp/area4/
私は初日の16日に仕事を終えてから伺ったのですが、残念ながら、時すでに遅し。ラサンテのメニューを食べれず。。。
途方にくれていたところに、偶然、友人が店先にいて、高橋シェフをご存知と聞いていたので、お会いしてみたいなぁなんて思っていたら、目の前にいてビックリ。
仕事を終えた高橋シェフと名刺交換させて頂き、その後30分近くあれやこれやとお話を。当日、900食ものプレートを用意して全て完売となったというのにも脱帽。また、お互い以前からお店を利用していたことにも思わず笑いも。(私は毎年春先に、ラサンテを訪問します。アスパラ料理が本当に美味いんですよ)
また、今度ゆっくりとお話しましょうということを誓って、お別れしました。
とまぁ、本当に人気店舗のシェフが直に振舞っておりますので、機会あれば是非にシェフズキッチンでプレートを楽しまれることお奨めします!
ちなみに、私はその後、お客様との打ち合わせがあったので、ちょっとしか見ることが出来ませんでしたが、あと2回くらいは行くつもりなので、またぜひレポートさせて頂きます。
皆様、ご無沙汰しております。
今年で4回目を迎えるこのイベント。毎年、楽しみにしてくださるお客様も増えているのと同時に、超グルメと呼ばれるような方々からもご支持ご支援頂ける様になったこと心から嬉しく思います。
この企画は2007年秋冬に、私が個々に親交のあったサッポロビール戦略部長Sさんと小林酒造 小林専務と3人で、地元はもちろん、道外から北海道観光に来られるお客様に対して、北海道を代表するようなグルメな店舗を集めて、北海道らしい風景がある場所で、かつ、アクセスしやすいところで、暑さ残る初秋に、ミニ北海道物産展やヨーロッパのようなマルシェがあったり、お酒とのマリアージュを楽しめるようなイベントを行ってみたいですね。という会話から始まりました。
本音のところは、「北海道の各地域ごとに広がる素晴らしい自然の中で、仲間たちが集い、お互いの美味美酒を持ち寄って、宴会を開けると楽しいよね。自分たちが楽しめるようなことをしましょう♪」というところからのスタートだったんです。
フロンティアフェスタという命名も、ここ北広島は偶然クラーク博士の「ボーイズ・ビー・アンビシャス」の名言が残された地であるのと同時に、業界や世代、規模などの枠を超えた交流を深め、開拓精神を忘れずに、皆で楽しめるようなイベントであるようにと、サッポロビールS部長の一言で決めました。
振り返ると、嬉しいことに過去3年出店してくださったお店の中に、無名だったお店が今では超人気店となったお店がいくつもあることです。
今年は、過去4年間行ってきた中でも、とびっきり!のお店がいくつも出ます。
ぜひお楽しみいただけると幸いです。
直売店オープンから4年。毎年6~9月の平日限定でサンドイッチやピザトーストなどの軽食メニューを直売店で提供して参りましたが、ぜひ土日も対応して欲しいというお客様の声を沢山頂戴しておりました。ただ、残念ながら直売店での対応となると土日のお客様は多い日で500名近くもの来場があり、とてもくつろげるような環境でないということで、中々実現に至るまでには苦労してきました。
この度、直売店脇にあったゲストハウスを改修し、卓数14席程度と本当にこじんまりとはしておりますが、小さなカフェをオープンすることにいたしました。こちらは以前、札幌の名だたる有名なシェフや高島屋などのデパートバイヤーなどを招いて、パーティなどを開いていたスペース。暖炉もあるシックな部屋で、吹き抜けのある空間は隠れ家的なカフェとして、ご利用いただけたらと思います。(暖炉は、NHKのみんなの童謡「ペチカ」という曲中で紹介されている場所でもあります。)
オープンは7月下旬には。
私どもの美味しいハムベーコンと、当社の近くにある「麦の香」さんに、当社用に特別に作っていただいたパンを用い、サンドイッチやコーヒーなどを楽しめる空間としてちょっとご利用頂けたらと思います。初めてのお客様でも、こちらのサンドイッチを召し上がって頂くとこのハムベーコンの美味しさがお分かりいただけます!ぜひお楽しみ頂けると幸いです。
こちらが忙しくなるようであれば、数年後には本格的なメニューもご用意できればと夢を描いております。お客様と共にこれからも歩み、そして、更なる高みをめざしたいと思います。これからもよろしくお願いします。
明治天皇にも献上された国産ビールの原点といえる135年前の開拓使麦酒と、エーデルワイスファームのソーセージやベーコンとのセットが父の日企画として、毎年大変な人気を頂いております。今年も昨年同様、110余年前の国産黒ビールの原点も特別に醸造して頂きました。
お客様の大事なお父様へのプレゼントとして、今年もぜひご利用ください。